◆新固定極を採用した発音体(サウンドエレメント)
固定電極の厚みは限りなく薄い方が空気の抵抗が減り音の透過性が向上します。反面、強度不足となり電極そのものが振動してしまい、音を濁らす要因となっていました。SR-009は、現在の技術の集大成として、熱拡散結合という技術によって、高温度・高圧力の環境で複数枚の電極を一体化することができました。これによって 強度と音(空気)の透過性を実現しました。

◆DIAPHRAGM( 振動膜):更に極薄化!
SR-009には新規開発のサウンドユニットが搭載されています。発音体となるダイアフラムには従来のエンジニアリングプラスティックをさらに高性能化したスーパーエンプラという新しい高分子極薄フィルム素材を採用。特に「音質」に優れた素材をセレクト。低域から超高域まで極めて優れた周波数特性と広大なダイナミックレンジを達成しています。

本体重量 596g(附属コードを含む)
形式 プッシュプル・エレクトロスタティック(静電型)大型円形発音体後方解放型エンクロージャー(ケース)
再生周波数帯域 5-42,000Hz
インピーダンス 145k(10kHzにて附属ケーブルを含む)
コード 2.5m
色系統 ブラック系


あたたかい

えらい

マーク

素晴らしいです

仕分け

Похожие материалы:

JoomShaper Яндекс.Метрика